騙されるな!ジャグラーほどお金をむしり取る仕様の台はない!!!



 

どうも、ケイです。

僕のジャグラー実践は休日でも18時前後からがメインなので少しの合間、僕がふと思ったジャグラーの鬼畜っぷりを考察したいと思います(´・ω・`)

 

ジャグラーって誰でも打てるし、アクロス系のAタイプと違ってボーナスフラグがでたら即告知なので、初心者でも打ちやすいですよね!

ジャグラーのGOGOランプの病みつき度もそうですがこういった手軽さが万人に受けている要因だと思います(*´ω`*)

 

しかしジャグラーというものを知れば知るほど、その鬼畜っぷりに脱帽です。

 

そのジャグラーのシステム、仕様についていかに鬼畜なのか説明していきましょう。

 

設定1のボーナス合算は約1/160〜1/170といったとこです。

ほぼ9割が設定1か2というのが当たり前のジャグラー。

ビッグが当たったとします。

約300枚ちょいほど自分の手元に戻ってきます。

 

この300枚というのが絶妙。

300枚で回せるゲーム数は約200Gちょいといったところ。

 

仮に設定1の確率170G近辺まで回すと残りの枚数は約50枚前後。

あなたはここからどうしますか?

手元に50枚しかない。

大半の人はすべて使い切る選択をするでしょう。

 

そして、レギュラーだった場合は約100枚ほど手元に戻ってきます。

だいたい60Gほど回せます。

 

公式で北電子のジャグラー開発者はジャグ連というものはオカルトと発言してます。

しかしどうでしょう。

北電子はデータカウンターも開発しており、ジャグラー専用のデータカウンターを採用してる店舗も多いですが、100G以内をジャグ連としてます。

 

もうお分りでしょう。

レギュラーだった場合60Gほどしか回せません。

しかし、世間では100G以内は当たりやすいといった風潮があります。

 

ここから50枚ないし、100枚の追加投資は必然的になってきます。

 

ビッグが当たってもすべてノまれる、レギュラーが当たっても追加投資必至。

 

世間の流れ、風潮に乗っかった北電子のジャグラーがいかに鬼畜か分かるでしょう。

 

店側としても北電子としても1番やられたくない行為というのがボーナス後の即やめ。

これの対策のために1G連ビッグの場合は軍艦マーチ、100G以内のゾロ目ゲーム数でビッグ成立の場合は曲の変化ととにかく打たせるよう誘導してきます。

 

人間の心理として1回転でも回させればあとは、つぎに当たるかもという期待が膨らみドンドン回していきます。

 

こうなれば店、北電子の大勝利(*´꒳`*)

 

100Gまで回すという行為はジャグ連するしないに関わらず、すでに客が負けているといっても過言ではありません。

単純で簡単なジャグラーですが、深く考えるとこんなカラクリがあるんですよねぇ〜(´・ω・`)

にほんブログ村 スロットブログへ

コメントはこちら!!

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください